CUE DIARY

河野 真也 河野 真也 2020/05/24 21:53 笑ったな〜

小橋さん、サンデーとジャンプの二本立てが終わりました^ ^

今はノーサイドゲームを観て、熱くなってコレを書いております。


サンデーを聴いてくださった皆さん、ありがとうございました!

笑ったな〜。

ほんとに、幸せな時間でございました。



大泉さんも書かれている通り、僕が抑えきれずに悲壮感たっぷりに(笑)送ったメールを、大泉さんが受け止めて下さいました。

今の状況になって、実はけっこう前から思っていたことで。

でも、なかなか「サンデーをやりましょう!」というメールをできなかったんです。
藤尾くんならわかってくれる感覚なのかな?

放送される時間だけじゃなく、やるとなったら大泉さんはサンデーについて色々考えるはず。常に忙しくしている大泉さんから、偶然にもできた、家族と長く過ごせるこの時間をもらっていいのかな?
とか、
正直、今の大泉さんが動くと、周りの多くの人を動かすことになってしまうな。
とか、

そんなことを考えてメールをできずにいたんですが、寝癖の動画を見た時に、メチャクチャ笑ったのと同時に、

「あ、大泉さん。サンデーやってくれるかも!」

と思いました。
あの流れの中で、他の方とは違う、あのやり方を見て、そう感じました。


で、思いきってメールしちゃいました(笑)。


すごくいろんな方のことを考えて行動する大泉さんだから、すごく悩まれたはずなんですが、受け止めてくださいました。


社長や事務所スタッフのみんなや、HBCの皆さんや、やっぱり多くの方が動いて下さって、「大泉洋のサンサンサンデー」が放送されました。


感謝しかありません。


昔聴いて下さっていたリスナーさんとか、今まで聴いたことがない方とか、いろんな方に喜んでもらいたい。
正直、離れていてもわかる三人の緊張と不安のなか始まって、オープニングトークが終わって1曲目が入った瞬間に、別スタジオの藤尾くんが、僕がいるスタジオの入り口まできて、

「始まった瞬間、なんか泣きそうやった!」

と興奮して笑いながら言いました。


「あ〜、やっぱり放送できてよかった」

と思いました。
藤尾が喜んでいるなら、リスナーさんは喜んでいる。

11年間放送していた時、藤尾はほとんどしゃべらずに、誰よりも一番のサンデーのリスナーだったので(笑)、その藤尾が喜んでいるなら間違いないなと。

洞爺の北島さん。寝言の熊谷さん。メールを送って下さった会長。

一気に懐かしいサンデーが帰ってきました。

皆さんに感謝です。


放送終了後、大泉さんから「残りの寝言をみんなで聴こう」という連絡があり、別のスタジオでまたリモートで僕が紹介しながら聴きました。

その時間もまた愛おしく。



優しさと笑いに包まれた時間を、ありがとうございました。




聴いた皆さん、





楽しかったですねーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!





また!!!!!!!

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