こんにちは!スタッフGPです!
「水曜どうでしょう祭UNITE2026」、「島太星 LIVE TOUR 2026 ~750ml~」が終わって1週間になろうとしています。
会場へお越しいただきました皆様、誠にありがとうございました!🙇🏻♂️
どうでしょう祭最終日のことなんですが、ラストに出演者の皆さんで「1/6の夢旅人」を歌ってらっしゃったんですね。
その時、会場の客席の皆さんはもちろん、出店者の方々やドームの奥の方にいた人まで、みんなが一緒に歌って、曲に合わせて手を振っている景色が、本当に幸せで溢れていて。
あの光景を見た時の幸福感たるや。めっためたに感動してしまいました🥲
本当に皆様に愛されている番組なんだなぁと、しみじみ思いました。
そして、島さんの深川でのライブも、たくさんのお客様がグッズを身につけてくれていたり、のぼりとお写真を撮っていたり、終演後に笑顔で帰られる様子を見て、私はとても幸せを感じていました。
地元でライブができるって素敵なことですね。愛に溢れた空間でした。
先週のイベントを通じて、私もこんな風に皆様に愛されるコンテンツを作りたいな、作っていかなくてはいけないな、と感じました。
これからも皆様に愛されるオフィスキューであり続けるための、一つの力として頑張っていきますので、どうぞよろしくお願いします🙇🏻♂️🙇🏻♂️🙇🏻♂️
さて、それでは今回は聴いていると幸せ✨に包まれる曲たち(GP主観)を紹介したいと思います💿🎤
XG / IS THIS LOVE
今やフジロックでも海外のフェスでも、他のアーティストに引けを取らないほどの実力と優雅さを身につけた日本人グループになりました。
中でもこの曲は幸せな気持ちで満たされる1曲です。
Strutman Lane / Know What I Know
ワシントンを拠点としている8人組バンドなのですが、グルーヴ感がとにかく堪らないです。
キャッチーなメロディーと心地よいベースが耳の奥から幸せにしてくれます👂🏻
KAN / よければ一緒に
ご存じKANさんの一曲。Full sizeだと8分もあります。
「よければ一緒に その方が楽しい」という言葉に尽きるのですが、美しいピアノのコードと共に、なんて優しい愛の形なのだろうと聴くたびに幸せな気持ちで満たされます。
Michael Jackson / Love Never Felt So Good
マイケル・ジャクソンが亡くなった後にリリースされた本曲。
80年代に録音されたデモからのもので、本来の形、望まれたアレンジではないのかもしれませんが、とにかくスウィートなマイケルの歌声に魅了されます。
The Rembrandts / I'll Be There for You
海外ドラマ「フレンズ」のテーマソング。
これはもうただ私が好きなドラマの主題歌ということなせいかもしれませんが、イントロのギターが聞こえただけであの愉快な6人の姿が浮かんできて、高揚感と幸せな気持ちが溢れてきます。
Hey! Say! JUMP / ファンファーレ!
ピアノの音色や曲全体のメロディにちょっぴり切ない気持ちにもなりつつ、でも聴き終わった後には幸せな気持ちになっている、そんな一曲です。
長くなっちゃった…。
読んでくださった皆様ありがとうございました!
秋の始まりも、オフィスキューと幸福感あふれる時間を過ごしましょう!🫶