主な作品
TV
- レギュラー情報
- HTB「水曜どうでしょうClassic」毎週水曜 23:15〜23:45
- HTB「ドラバラ鈴井の巣」毎週火曜 25:10〜25:40
- HTB「おにぎりあたためますか」毎週火曜 24:10〜24:40(企画)
- STV「1×8いこうよ!」毎週日曜 16:55〜17:25(企画)
- 過去の主な作品
- 「にっぽんPUCA2」(UHB)
- 「モザイクな夜」(HTB) ('94〜)
- 「ぽっぷこ〜んシネマ」(HTB) ('03〜)
- 「FOMA Presents 9!」(HTB) ('04〜)
- 「ステイ+α(すていたす)」(STV) ('06)
- チャンネルNECO「鈴井貴之のロケハン。」(CS) (〜'08)
- 「ロス:タイム:ライフ〜スキヤキ編」(フジテレビ系)監督('08)
RADIO
- 過去の主な作品
- 「GO・I・S」(AIR-G') ('93〜)
- 「KING GO・I・S」(AIR-G') ('03〜)
- 「HOME & AWAY」(AIR-G') ('05〜)
- 「FM ROCK KIDS」(AIR-G') ('06)
- 「北風小僧」(Date fm 他)(〜'08)
CM
- 過去の主な作品
- 「JTB北海道」('06)
- 「アルバイト北海道・アルキタnavi【バイトバンドバイト】」(プロデュース)('06)
- 「BOSS」サントリー('04〜)
BOOK
- 「銀のエンゼル 出会えない5枚目を探して」(幻冬舎)
- 「鈴井貴之編集長 大泉洋」(新潮社)
- 「雅楽戦隊ホワイトストーンズ」(幻冬舎)
MOVIE
- 「へのじぐち」('90)
- 「ガメラ2 レギオン襲来」('96)
- 「猫の恩返し」('02)
- 「man‐hole」('01/監督)
- 「river」('03/監督)
- 「銀のエンゼル」('04/監督)
Profile
大学在籍中に演劇の世界に入り、いくつかの劇団を経て、1990年に劇団「OOPARTS」を結成。1992年に「クリエイティブオフィスキュー」を設立。
1998年の「OOPARTS」解散後は、タレント・構成作家として「水曜どうでしょう」(HTB)他数々の番組を手がけるとともに、映画監督としての道を開拓。
2001年の初監督作品「man-hole」は第10回あきた十文字映画祭北の十文字賞・第15回福岡アジア国際映画祭審査員特別賞を受賞、2002年10月には、中国金鶏百花映画祭特別招待作品に選ばれた。
続く2003年、「made in Hokkaido」をテーマに、二度目の監督作品「river」を自社製作。第8回釜山国際映画祭ニューカレント部門・第16回東京国際映画祭リージョナルフィルム部門・スウェーデンヨーテボリ国際映画祭正式出品。
さらに2004年、三作目になる「銀のエンゼル」が公開。第7回上海国際映画祭パノラマ部門に招待上映、第17回東京国際映画祭日本映画・ある視点に正式出品された。
2004年秋から05年にかけて韓国にてクァク・キョンテク監督の新作、韓流スター、チャン・ドンゴンが主演する映画「タイフーン」の現場にて映画修行を行った。
作家としても活動しており、「銀のエンゼル 出会えない5枚目を探して」('04) 、「雅楽戦隊ホワイトストーンズ」('08)を出版。
2008年2月には、フジテレビ「ロス:タイム:ライフ〜スキヤキ編」をドラマ初監督を果たした。