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2010年6月 6日 23:58
やっぱり
切なかった・・・。
コメント
投稿者 るんるん:2010年6月 7日 01:23
竜馬伝見てないのでわかりませんが。。。
亀弥太が死んだのですか!?
投稿者 ぷくく@大阪:2010年6月 7日 01:57
みたみた
うわあって思ったけど
ラストワンナイト☆
洋ちゃんと音尾くんが
大河でばーんと贅沢に
出ているうれしさに
いやいやいやいやはや
うれしかるかる
すねてる洋ちゃんも素敵でした
ちょうど大河中に母から電話があり
いま大河見てるねん
あんた大河なんてみるん?
洋ちゃんが出てるやろ
このいまのひとも
ナックスで洋ちゃんと同じ仲間やねん
へーそうかいなあと母
笑
平和な夜でした
投稿者 ろーず:2010年6月 7日 06:27
歴史は変えられないんですが…
いくな、いっちゃだめだよ!
逃げて、逃げて!
死なないでー!
涙(>_<)
若くして散った亀弥太さんに合掌。
あー洋ちゃんの時もつらいんだろうな…
投稿者 ぶちまる@札幌:2010年6月 7日 08:32
見ましたよ。。亀弥太さん、切なかったです。。。
切ないのと同時に、福山さんとのツーショット多いなぁ。。
羨ましいなぁ。。などと思ってしまった自分もいて。。。orz
長次郎さんとのからみもあり、あぁ、頑張ってるな-2人とも、と
思ってみてました。亀弥太さん、ホントにお疲れさま!
音尾くんは、役者として、人として、どんどん良い顔つきに
なっているような気がしますね!
投稿者 じゃりン子 リエ:2010年6月 7日 10:59
龍馬が短命だと言われがちですが、龍馬よりも若くして亡くなってる人も沢山居ますよね。
音尾くんの亀弥太
大泉くんの長次郎…
キャスティングの段階で2人の最期を観るのが辛かった…
今刻んだ歴史が正しいかどうかは未来が決めること。
リーダー訳 幕末伝とも言えるLOOSER
視点を変えるだけで、解釈は無限に広がる。
大河ドラマで亀弥太の最期をあんなに濃く描いてくれて、嬉しくもありました。
龍馬伝を観た人が、亀弥太や長次郎の生涯
音尾くんやオフィスCUEに興味を持って貰えたら良いなあと思いました。
投稿者 ゆっち@長野:2010年6月 7日 11:09
亀弥太さんの最後・・・やりきれない気持ちで胸がいっぱいになりました。
同じ日本で時代が少し違っただけで、あれほどの悲しい出来事が当たり前のように起きているなんて。。
現代に生きている自分たちの恵まれ過ぎた境遇に、感謝の心を忘れてはいけないのだと改めて感じさせられました。
きっと長次郎さんの時にも号泣だな・・・
琢ちゃん、お疲れ様でした。
投稿者 くみこ:2010年6月 7日 12:50
唇が細かく震えるところ、白眼をむくところ、あの声、死ぬ間際の痛くて苦しいのに絞り出すあの声、言葉…
一緒に見ていた息子達も、茫然とした顔で画面を凝視していました。
番組が終わっても、家族全員、しばらくボッーとしていました。
啄チャンの演技で息子達も 何かしらを感じたようです。
上手く文章にできないけど、迫力あって怖かったよ~!!
そして、お礼を言いたい気分です。
ありがとう。
投稿者 みん:2010年6月 7日 13:56
副社長こんにちはo(^-^)o龍馬伝、見ました。
久しぶりのナックスのお二方の芝居よかったです。
龍馬の生きていた時代背景は何んとなくざっくりと把握していたつもりでしたが、こう一年かけて細かくやっていくと、ちょっと見ているのが辛い回が続いていたので大泉さんと音尾さんの芝居みて
ほっとしました。
なのに…亀弥太さん
亡くなってしまいましたねぇ…
武士だから…の台詞にジーンとしました。あとは大泉さんに頑張ってもらいたいですね☆
投稿者 さっさ@青森:2010年6月 7日 13:56
亀弥太さん、本当にどうしていいか分からない思いを、攘夷を唱える長州と行動を共にした結果が、哀しい最期になってしまいました。昔祝言の後酔っ払って、たんぼに落ちて皆で戯れていた頃を思い出してしまいました。もうあの頃には戻れないんだなぁと、
亀弥太さんお疲れ様でした
投稿者 なおなお:2010年6月 7日 15:28
副社さま、こんにちは。
毎週、大泉さんと音尾さん目当てで「龍馬伝」を見ていましたが、昨日の回は切なかったです…。
音尾さんの迫真の演技が素晴らしくて涙しちゃいました!!
亀弥太さんと長次郎さんの一緒にいるシーンがなくなると思うと寂しいですが、本当に亀弥太さん…お疲れ様でした!!!!
投稿者 高知の大門通:2010年6月 7日 15:30
怒涛の仕事スケジュールのため…やっと高知で一年越しに放送解禁となったミエルヒ、タンブリング、龍馬伝等ため撮りの為今晩拝見予定(*u_u)
琢ちゃんそろそろだろうなぁ…と思っておりましたが…昨晩でしたか(泣)
心して拝見します(;_;)
投稿者 まぁ:2010年6月 7日 15:44
副社さん、こんにちはです。昨日の龍馬伝も、悲しいお話でしたね。あのまま、海軍操練所に居て、みんなと一緒に居たら良かったのに~って、思いましたが、やっぱり、武市さん達の事を思うと、自分が代わりに実行しよう!って、思われたのかな?生きる事に不器用ですよね。もっと、武市さんも上手く出来たらって、思いますが、不器用だから、一生懸命頑張る姿が、素敵なんですね。改めて、CUEの皆さんのファンになって、良かったです。そうじゃなかったら、大河なんて、観てないですもん。こんなにも、感動する事もなかったです。
投稿者 ポテコ:2010年6月 7日 20:27
副社さま、本当に毎回うなずきながら日記を読ませていただいています。
龍馬伝を見ながら今の日本を思い、そしてそれまでの時の流れと、それを紡いだ人々の思いを思い…。
毎週、幕末の人々の言葉を胸に刻んでおります。
昔から大河は好きでしっかり見ていた私です。その大河で洋さんとたくちゃんの絡みを見ることができるのは、これまた至福の時間です。
ありがとうございます!
投稿者 猩々:2010年6月 7日 20:40
史実は、あまりにも残酷です。
個人的に幕末が大好きなので、音尾さんがいい役やるー!と、ひとりニヤついておりました。
亀弥太さんは、あの時代に何を夢見ていたのだろう?とか、
時代の流れに弄ばれただけだったのかな?とか、色々と思いを馳せてしまいます。
志半ばで散った志士を、感情移入して見ていました。
音尾さん、本当にお疲れ様でした。
投稿者 ゆLOVE:2010年6月 7日 21:48
琢ちゃん亀弥太さん役、お疲れさまでした(*>_<。)
みんなのコメント読んでるとまた泣けちゃうので、コメント避けて書いてます!
最後まで、おバカで熱くて、不器用だった亀弥太さん。自分の中の忠義に一心不乱に生きた亀弥太さん。本当に本当にお疲れさまでした。ありがとうございました。
投稿者 りょう:2010年6月 8日 13:16
亀弥太さんの最後は、かなりショックでした。改めて、史実の重みを感じました。新撰組からの目線のドラマはよくやりますが、その裏では、こんなに歴史が動いてたんですね。
どちらか正しいかは、分からないけど、みんな真剣に自分たちの国のこと考えてますね。



投稿者 慶美@熊本:2010年6月 7日 00:27
亀弥太サンの最期、切ないし辛いし、難しい…
なんだかなぁ…
当たり前なんですけど『この人たち、実在の人物なんだよね』って物凄く感じながら観てました。
『逃げて来た』って亀弥太サンは言ってたけど、あんな壮絶としてる中、逃げ延びるなんて凄い事ですよね。怪我はしてたけど、亀弥太サンは生き延びた。なのに『武士だから』『あいつらに斬られるくらいなら』ってどうして切腹しなきゃいけないの。それが武士としての『当たり前』だったとしても、助かった自分の命を自分で終わらせちゃうなんて…難しすぎます。わかんない。…わかりたくないけど。
せめて、せめて、、亀弥太サンと長次郎サンには仲直りしてほしかったな。
亀弥太サン、
琢チャン、
本当に、本当に、お疲れ様でした。