CUE DIARY

藤尾仁志 藤尾仁志 2017/06/21 14:30 ええか!これがダイアリーや!

おい!NEXTAGEとましろ!

何が「ダイアリーに参加できる〜イェーーイ!!(戸澤の内容を要約)」や!

自分の近況ばっかり書けると思ったら大間違いやで!

そうや!

大先生の書き込みでやっと気付いたよな。

大先生に機嫌よくなって頂いて、我々末端まで守って頂けるような大きな仕事を楽しくしていただく、、、

そ!の!た!め!の!ダイアリーや!!!



どうや???

め○どく○いやろ!?!?



嫌なら、方法は一つや!

大先生より売れることや!

な、、、

納得したか?

そう、我々は従うしかないんや、、、。



いや〜!大泉さん!

今日もさぞかし男前で、さぞかし爆笑をおとりになられていることでしょう!

お疲れ様です!

毎日お忙しいというのに、我々末端が目立てるようにとダイアリーでまで気にかけて頂き感謝以外の何ものでもございません。後輩へ優しさ、気配り、また一つ学ばせて頂きました。本当にありがとうございます!

最近の面白いところを最低3つですか?

やめてください!

怒りますよ!

一瞬で30個は浮かびましたよ!

3つとか逆に難しすぎます!

30個書かせて下さい!

あ、、、

でも、たった今、後輩への気遣いを大泉さんから学ばせて頂いたとこでしたね。僕がいきなり30個も書くと、ダイアリー初心者のあいつらを困らせてしまいますね、、、。

悔しいですが、ここは

3つにしておきます!

昨日から”おにぎりあたためますか〜春の兵庫の旅〜”がスタートしました。

神戸ビーフの牛丼美味しかったですよね〜。さすが、行列店でした。

お店のご主人が実は元イタリアンのオーナーシェフだったというお話が出た後の大泉さんが素晴らしかったです。

「なんでずっとイタリアンのお店を続けて来られて急に牛丼一本にしぼったんですか?」

と、もう一度ご自身でその情報をフリ直し、ご主人に答えを求めたように見せかけて、自分で

「めんどくなった」

の一言。

最高でした!

きっちりフリを整えて、ちゃんと使い所にする技術。学ばせて頂きました。


その後に食べた明石の鯛も美味しかったですよね〜。

明石随一の老舗高級旅館で頂きました。入り口に大きな葵の御紋が飾られているという話での大泉さんも面白かったです。

葵の御紋と言えば徳川家。料理長さんが「うちの女将さんが、徳川家出身でございまして」

とおっしゃった後、普通は「すごいね〜。」なんてリアクションをしがちですが、先生は違いました。

「僕の遠い親戚ですが、それじゃあ」

とさらっとおっしゃいました。

コメントもさる事ながら、自分も徳川家の末裔だと当たり前の事のように言い放つ真顔が天才でした!

そして、3つめです。

これは、面白いを突き詰めると愛に変わるんだ、と気付かされた場面です。

今回の旅は僕の地元兵庫という事で、僕もご一緒させて頂きました。

車内でのトークも番組の大事な要素という事で、僕にも色々ふってくださいました。

高校球児だった僕が最後の夏の大会は補欠だった事や、おかんの髪型の事など、、、

ありがとうございました。

でも本当に感謝すべき事は、そこじゃないんです。

僕の話のオチの部分で大爆笑してくださっているんです。

大泉さんが笑えば、後輩のエピソードトークがちゃんと使ってもらえる、そんな優しさに溢れる笑いだと僕は感じました。

そして、ちゃんと、どちらのトークもオンエアーされていました。

面白さはとは”愛”なんだ。

そう、気付いた瞬間でした。

まだまだあるのですが、あとは後輩達に譲りたいと思います。




おい!ネクステージとましろ!

どうや!?

これがオクラホマの生き様や!

頼むで!しっかり書いてや!

ほんまにお願いや!


なんでかって?


俺らはな、ええかげんこの役回り卒業したいねん!!!

頼んだで〜!!!








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