CUE DIARY

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小橋亜樹 小橋亜樹 2018/04/04 08:00 すべての礎と。

まずは『PARAMUSHIR』大盛況おめでとうございました。

そして、もりーだーの愛娘様、久仁子様、洋様、ご誕生おめでとうございます!


この世に産声をあげ、まだ数週間と46年45年少々の皆々様。
素晴らしいね。


北海道命名150年の歴史を改めて思うね。
礎あっての未来を。

今の自分があるのは先人、先祖、両親に家族と、周りを支えてくれているすべての関わる人々のお陰様。

出逢いもあればわかれもある。当然その繰り返しで礎は造られるのだけど、誰一人として同じ様がない人生は、やはり貴重で大切な時間で。


袖がふれあう程のご縁は、かけがえなき事よね。


私ね《涙そうそう》の歌詞は日常の皆への愛ことばなんだぁって思ってんの。


心に刻まれた思いは永遠ってこと。


今そばに居る人も遠く離れてしまった人も、心の中では永遠なんだわね。これすげーことだよね。


1度しかない今の積み重ねが礎。


礎には関わったすべての心がはいってる。


流した涙の種類はさまざまでも、礎に降る。


そして降ってきたものは必ず地を固めてくれる。そこにやっぱりありがとう!って思う。


今日も空を見上げて思ってる。


みんなへ。
CUE友になってくれて、ありがとう。


したらロケいってくるわ!今日もみんなでニコニコ(^ー^)ノ










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森崎博之 森崎博之 2018/04/03 22:00 PARAMUSHIR終演しました。

ちょっと時間が経ってしまいました。
全国ツアーが終わり、盛大に打ち上げをして、20泊分の荷物をまとめて北海道に戻りました。
家に帰ると家族が増えていました。
とても賑やかで、舞台の上とはまた違う興奮状態です。
なかなか休まりませんが、ようやくパソコンに向かい、通常の仕事を終えてから書き始めています。
「ふにゃぁ。。。」と新生児に泣かれるたび何度も中断しながらですが、ご挨拶させていただきますね。

各公演地の劇場に来てくれた皆様、
全国のライブビューイングでご覧いただいた皆様、
残念ながら日程合わず見られなかったけどエールを送ってくれた皆様、
心より御礼申し上げます。ありがとうございました。

おかげさまで無事に終了いたしました。
ピンチもいくつかあったけど、皆様から寄せられる期待の言葉や、劇場でいただく万雷の拍手、ご覧になった感想や激励の言葉のおかげで、何事も乗り越えられました。
いつも支えてくれてありがとう。

骨太で重たい芝居だったので、何度も再確認しながら前に進みました。
メンバーはもうすっかり超えているので、アンサンブルのみんなと時間を共にして。
毎日ミーティングをして、毎日同じ戦場へ向かいました。
15人の客演も、わたしも、チームナックスの本公演という、でっかい波から振り落とされないよう必死に食らいついていきました。

カーテンコールで毎日話したことですが。
この公演は73年前に実際にあった戦いが元となった物語です。

私がこのことを知った経緯をお話しします。
10年ほど前に「HONOR」という舞台のデザインを考えるときに、北海道の風景をたくさん画像検索しました。するとそこに一枚、花畑に囲まれて錆び朽ちた戦車がポツリとある孤島の写真があったのです。
そのときはまったく別のイメージで風景を探していたのでスルーしたつもりなのですが、頭からずっとその写真が離れません。そのまま数ヶ月経ちました。
今度は「北海道 島 戦車」で写真を検索しました。
その写真は、意外にもすぐに見つかりました。
日本軍の戦車「チハ」でした。
朽ち果てた戦車の一部は大地と同化し、風化しながらも原型をとどめています。
きっともう其処から動くことはないのでしょう。
でもその周りには、毎年更新されるであろう、無数の白い花が一面に咲き誇っている。
まるで錆びた戦車を讃えているかのように。
霧のなか、短い日照時間にもかかわらず、必ず忘れずにその時期に花を咲かせて、冷めることない戦車の熱を冷ましているかのようでした。
そこからPARAMUSHIRの構想が少しづつ膨れ上がっていきました。

脚本家の林民夫さんに書き上げていただいたこの物語は、登場人物は全てフィクションです。
しかし、終戦後に戦いがあったこと、缶詰工場の女子工員を全員無事に逃がしたこと、そしてその後の北海道をしっかりと守り抜いてくれたこと。
これらは紛れもなく事実です。

そのことを、私たちは知らなかった。

私は学校でも習わなかったし、先人にも教わらなかった。
沖縄や鹿児島、長崎、広島、東京などで戦争の勉強をしましたが、当時北海道だった場所でこのような戦いがあったとは調べるまで分からなかった。

3年ぶりの本公演で取り上げるにはあまりにも重たいテーマかもしれない。
癒えるはずのない悲しみを抱いている人がまだいるのに、私たちが取り上げて良い内容なのかどうかも分かりませんでした。
でも周りからの応援もいただき、勇気を持って取り組むことができました。
私たちがずっとお世話になっている北海道の出来事をテーマにして、本公演として挑むことになりました。

のべ8万人、ライブビューイングでは全国122の映画館で35000人の皆様に同時生中継でご覧いただきました。
謝らなければならないことがあります。
「PARAMUSHIR」の読み方を公表しませんでした。
ですからお客様はこの芝居のタイトルをなんと読めばいいのかわからないまま劇場にいらしていただきました。

なかにはチケット買うとき、
「えーと、チームナックスの、ぱらむしゃぁを一枚、、、」とか、
友達を誘う時に、
「ナックス行かない?なんて読むか知らんけど、とにかくナックス」

など、ご不便かけたかと思います。申し訳ありません。

犬の鳴き声は日本では「ワンワン」ですが、外国では「バウバウ」だったりします。
ニワトリは「コケコッコー」ではなく、「クックアドゥルドゥー」とか「クカレクー」とか「ココリコ」とか。

呼び名はその国で違う。

ネットでPARAMUSHIRを調べると「パラムシル」「ポロモシル」という呼び方がありました。
ローマ字読みでそのままパラムシルという方が抵抗が少ないとは思いましたが、PARAMUSHIRは漢字だと「幌筵」と書くんです。
「札幌」の「幌」の字があるんです。

この舞台が描きたい時代、日本の領土だったときのことを考えました。
もしも自分がそこにいたら、「ポロモシル」と呼んだのではないだろうか?
事実ではなかったとしても、尊厳を込めて、舞台ではそう呼ばせていただいています。

ですが現代、主流は「パラムシル」のようです。
世界各地で犬や鶏の泣き声が違うように、
「そだねー」「そうだね」「そやねー」「せやねん」などあるように、
とくに決めつけたくはないのですが、私たちは舞台上で「ポロモシル」と呼びました。

前もってそのことをお知らせしなかったのは、フライヤーの裏面に書かせていただいたコピー「私たちはまだ、その島の名前さえ知らない。」
という思いがあったからです。
混乱させてしまい申し訳ございませんでした。


それから劇中歌「幌筵島の唄」ですが、こちらは創作の曲です。
音楽監督NAOTOさんと、勝手ながら島の文化など考えを巡らせて、琉球音楽とはまた違う、その島にしかない反戦歌的なものは作れないだろうかと試行錯誤しながら制作しました。
劇中何度か「この歌を残したい!」という思いを吐露するのに、実効支配が変わってしまいその思いは絶たれてしまう。しかし劇をご覧になった方々には強烈に耳に残るような音楽を作れませんか!と彼に猛烈アタックしました。
彼は音楽文化や世界音楽に知識が豊富なので、今回もおおいに救われました。
私の無茶振りにいつもお付き合いいただける最高のパートナーです。

私のなかの世界一の歌姫、小此木まりちゃんの歌声も素晴らしかった!
「ラプンツェル」の歌の人なんです。みんな注目してね!

常に霧に包まれている島、という表現が難しかった。
舞台美術の堀尾さんはもう大先輩ですが、私の雲掴むような説明をきっちりと具現化していただける偉大な人物。今回は実態がありそうで決まった形を留めない不安定なモチーフとして「布」を多用しました。そこに描かれた無機質な絵こそが、霧の中のような静けさと、全体像の掴めない不安を強く表してくれました。
そこにドシンと存在感のある戦車。
最高の舞台美術で芝居ができて嬉しかったです。

フライヤーデザインは今回も吉澤さん。
彼も先輩ですが、いつも一緒に話しているとそこでどんどんアイデアが溢れ出てきます。素晴らしい牽引力に私はいつも助けられています。今回のデザインは「どこかわからない場所に神妙な面持ちで立っている五人」。
不気味でもあり、冷淡にも見えるその写真ですが、以外にも36℃の真夏の栃木県で撮影されました。暑かったぁーー

カメラマンの秦さん、衣装の神波さん。
メイクみゆきちゃん、こずえさん。
映像制作の奥山さん(札幌在住。素晴らしいお仕事でした!)
殺陣の清水さん、今回もありがとう!
演出助手のあきらちゃん、また一緒にやりたいです!
照明の大竹さん、八木さん、ツアースタッフのみんな。
舞台監督の川原さん。最高の安心感でした。
そして亜由美さん。荒木さん。
マネージャーのみんな。むらべ、下井、まつだ、いわた、武藤、北澤、塩川。
アンサンブルの15人、俺もういっこ劇団つくりたいくらいおまえ達が大好きだ!

みんなありがとう!!

最高のチームでした。しあわせでした。


そして全ての座席を埋めてくださいましたお客様。
改めて、心より感謝申し上げます。
また舞台で会いましょう!かならず!



、、、あ。

ようちゃん、誕生日おめでとう。

毎日いつも一緒だったのにね。今夜お祝いしたかったわ〜

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佐藤亮太 佐藤亮太 2018/04/03 15:00 2日続けての更新です

東京と札幌の気温差に驚いています。東京はTシャツにレザージャケットで暑かったのに、札幌では寒すぎてとても過ごせません。冬服をもう一度出そうかなと思います。

河野さん、ありがとうございます。無事に帰札しました!

北川さん、昨日はお誕生日おめでとうございました!新番組の生放送10時間、とても楽しみにしております。10時間って凄いなぁ。金曜日の楽しみが出来ました!

大泉さん、本日はお誕生日おめでとうございます!
この3か月間、本当にお世話になりました。
また、美味しいご飯を食べさせて頂ける日をとても楽しみにしております!^ ^

戸澤と田中も次回出演の舞台が発表になりました。また3人が揃って公演を出来た時に個々がパワーアップ出来るよう、それぞれ精進致します。

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河野真也 河野真也 2018/04/03 14:39 ほんとに、ほんとにお疲れ様でした!

ナックスさん、亮太、アンサンブルの皆さん、事務所のスタッフ含め関係者の皆さん、56公演お疲れ様でした!

札幌で観たのが、もう1ヶ月以上前ですもんね。

長い期間、本当にお疲れ様でした。



そして、またまた誕生日が連続で!

北川さん、すいません、昨日おめでとうございました!
大泉さん、本日おめでとうございます!


この時期って、出会いも別れもあって特に感じるんですが、

生きてると、

嬉しいこと、つらいこと、楽しいこと、悲しいこと、悔しいこと、せつないこと、やるせないこと、いろいろありますが、


誕生


というものは、手放しで喜べるほんとにめでたいことだなと思うんです。

おめでとうございますと言える幸せ。


ありがとうございます。



よし!
元気にイチオシ!生放送!
スタジオ、行ってきまーす!!

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戸澤亮 戸澤亮 2018/04/03 13:00 4月

新年度ですね!トザです。

くにこさんお誕生日おめでとうございます!
いやぁ、AIR-G'の大引越しめまぐるしいですね!
月曜〜木曜の朝にいつものくにこさんの声が聴けなくなるのは寂しいですが、金曜に聴けますからね!
個人的には金曜日って「平日最後の日だよ…」みたいな寂しい雰囲気がするので、くにこさんの明るい声が聴けるのは嬉しいです。
しかも10時間笑
10時間生放送って…半端じゃないです笑
どうかお体にお気をつけて頑張ってください!


そしてミズシマ軍曹改め洋さんお誕生日おめでとうございます!
PARAMUSHIRではミズシマ軍曹の存在感、男気、惚れ惚れいたしました。
仕事ができて、統率力もあって、信頼も抜群。
それでいてひょうきんでお茶目な一面も持ち合わす。
ミズシマ軍曹ズルくないですか?笑

改めまして、NACSさん、本公演お疲れ様でした!
全56ステージ駆け抜けるその姿、目に焼き付けました。
ゆっくりする暇もないかもしれませんが、どうかご自愛ください!


わたくし戸澤も次の舞台が決まりましたので宣伝させてください。
ここ数年密な関係であるパインソーさんにまた客演で呼んでいただきました。
しかし今回はちょっと様子が違います。
パインソー所属の赤谷翔次郎くんと、二人芝居なんです。
さらに今回は、脚本・演出から、音響・照明・映像・主題歌など、舞台の作りや装置までも、ほとんど二人でやります。

札幌・東京・名古屋・北九州の4都市を駆け巡ります。
どうか応援よろしくお願いいたします!




「パインソー16thバイナリーツアー2018初夏『BROTHER B75』」

出演・脚本・演出・照明・音響・映像:赤谷翔次郎 戸澤亮(NEXTAGE)

【札幌公演】
日程:2018年6月
14日(木) 20:00
15日(金) 20:00
16日(土) 13:00/17:00

場所:演劇専用小劇場BLOCH


【東京公演】
日程:2018年6月
19日(火) 14:00/19:00
20日(水) 14:00/19:00

場所:シアター711



【名古屋公演】

日程:2018年6月
23日(土) 13:00/17:00
24日(日) 13:00

場所:ナンジャーレ


【北九州公演】

日程:2018年
6月30日(土) 19:00
7月1日(日) 15:00

場所:枝光本町商店街アイアンシアター




宜しくお願い致します!

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藤尾仁志 藤尾仁志 2018/04/03 11:00 ↓田中に続き、おめでとうございます!

まずは、「PARAMUSHIR〜信じ続けた士魂の旗を掲げて」ツアー終了、おめでとうございます!

稽古の段階からインフルや怪我などいろいろ札幌でも耳に入っていましたので、無事に完走されたと事に、全く公演に関係なかった僕までホッとしています。

本当にお疲れ様でした。

札幌で公演を拝見させて頂いてから、ニュースで目に飛び込んでくる様々な話題にちょっと違った視点が加わったように感じます。

何故知らなかったのか、何故知られなかったのか、、、

今耳にする様々な情報の奥はそんな事で満ち溢れているのかもしれませんね、、、。

藤尾はえらく今回のお芝居が胸に染みております!!!


さて、

春はお誕生日ラッシュですね。

北川さん、そして今日は大泉さん、お誕生日おめでとうございます!

北川さん、46歳すっか!?ちょっと、びっくりしました、、、

なんか、月日の流れるのは早いっすね〜(笑)

この春から大きく生活スタイルが変わりますね。

お子さんや仕事の準備やら、朝のバタバタから少しは解放されるんじゃないですか?

新しい事がいっぱい始められそうなワクワクを北川さんから感じます。

まずは、今週の金曜日、1日10時間のおしゃべり初日、頑張って下さい!


そして、大泉さん、45歳ですか!?

サンサンサンデー始まったのが16年前ですもんね、、、そりゃ、年々渋さが増していかれるわけですね。かっこいいっす!

そんな大泉さんに、改めてお礼を言わせて下さい。

金スマへのオクラホマ出演ありがとうございました!!!

サンデーでの大泉さんエピソード貯金のお陰です!!!

すいません、何年経っても脛をかじらせて頂いております。

本当にありがとうございました!!!

風邪を無理やりうつされそうになったり、ハッカを肛門につけられたり、ギックリ腰で寝込んでる部屋にいきなり入ってきて、「ご飯食べてないだろ?」と、熱々のカップ麺を口に運ぼうとして顔中にくっつけられたり、ダイアリーでいちいち感想求められたり、、、

そういう事が一気に吹き飛ぶ瞬間でした!笑

(、、、冷静に考えるともう少し見返りがあっても、、、とも思いますが^^;)

こういった事は、偏に、先輩方が元気に頑張っておられるからです。

この一年も、お体には気をつけて益々のご活躍を楽しみにしています!

あ、田中も芝居頑張ってね〜(^ ^)


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田中温子 田中温子 2018/04/03 10:00 おめでとうございます♪

新年度、暖かくなってきましたねー♪うきうきする季節がやってきました。

遅くなりましたが、TEAM NACS「PARAMUSHIR〜信じ続けた士魂の旗を掲げて」全56ステージ、お疲れ様でございました!!

私は思いのつまった赤坂ACTシアターでみせて頂きました。
北海道に住んでいながら全く知らなかった史実、
終戦直後、そこに生きた人々の思い、痛いほど伝わってきました。
いつか、あの戦車とその周りに咲く花をみにいきたい。

また大きな背中をみました、ありがとうございました。


りょーちんもお疲れ様^ ^
私が出させて頂いた時とは環境も変わり、年月もたちました。
今この作品に出させて頂いた意味、本人が一番体感してるよね。
近々、お疲れ様会しましょう♪


そして昨日は北川さん、今日は大泉さんのお誕生日!
おめでとうございます!!

ステキなご家庭を築き、バリバリ働くパパとママであるお二人、憧れます。私もいつか…いつか!!
ますます素晴らしい1年をお過ごしください。


田中はと言いますと、札幌では久々の舞台の情報が解禁になりました。

プロト・パスプア#03『分裂と光』
6月16日(土)、1日のみの公演です。どうか、どうか皆様!
スケジュール空けておいてくださいー!!

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佐藤亮太 佐藤亮太 2018/04/02 15:00 56公演ありがとうございました

出演させて頂きましたNACSさん3年ぶりの本公演、PARAMUSHIR全56ステージ終了しました。

稽古期間と本番期間を合わせての3ヶ月の間に、苦しさ、辛さ、悔しさ、楽しさが色濃く僕の体を駆け抜けていきました。
この経験を生かすのはPARAMUSHIRが終わった今日からの生き方にかかっているなと強く思います。

見たことの無い景色を、毎日見せて頂きました。決して忘れません。

未熟な僕に何度も何度もご指導して下さった森崎さん、安田さん、戸次さん、大泉さん、音尾さん。本当にありがとうございました。

全国の劇場、映画館で観劇された全てのお客様、誠にありがとうございました。

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戸次重幸 戸次重幸 2018/04/02 12:00 全56公演、誠に感謝です!

終わりました。

安田も言ってますが、長かった……。


今回は本当に体力的な限界を感じる舞台でした。

ギックリ腰から始まり、すり傷、打撲、首の筋違い

そしてあと6ステージという時に、またギックリ腰……。

(今もまだ痛い。ロキソニンは偉大だ)


無事に公演を終えられたことに、本当に胸を撫で下ろしております。


8万人の皆様にステージに足を運んでいただき

昨日のライブビューイングでは

全国の映画館で3万5千人の皆様がご覧になってくださいました。



我々は、なんて果報者なんでしょう。

なんて、幸せな連中なんでしょう。


本当に、これは奇跡です。


ありがとうございます。


これからも、皆様に楽しんでもらうべく

劇団としても精進してまいりますので

変わらぬ応援のほど、よろしくお願い致します!!


ご来場、誠にありがとうございました!!

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綾野ましろ 綾野ましろ 2018/04/02 10:40 お疲れ様でした!!

TEAM NACSさん第16回公演「PARAMUSHIR〜信じ続けた士魂の旗を掲げて」千秋楽でしたね!お疲れ様でした!!

わたしは札幌での公演を
拝見しました!
それぞれの立場や事情が
どうしてかすごく浮かんで胸に刺さったのは、演じてらっしゃった皆さんの熱意や演技の迫力が確かだったからなんだと感じました!
身近なテーマでは決してなかったけれど、引き込まれて真剣に瞬きも忘れるほどに集中してしまいました、、、。

ご覧になった皆さんにも
大切な時間になったのだと思います!!

改めて「PARAMUSHIR〜信じ続けた士魂の旗を掲げて」のチームの皆さん、完走お疲れ様でしたっ!

わたしも今月は
今年最初のワンマンライブを控えているので頑張ります!!
皆さんも良ければわたしのライブにも
いらしてみて下さいね(*^ω^*)


☆ましろ☆

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